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大阪桐蔭高校 日本拳法部 卒業生の活躍

第21回全日本拳法女子個人選手権大会

本校OGは 赤井優生(同志社大学)・許香美(同志社女子大)・木南ワカナ(大阪市立大学)・武田友里(神戸大学)・田村真莉子(東京無限会)らが出場した。
19回覇者(20回準優勝)の浅谷真希選手(愛知・武藤会、藤ノ花女子高OG)は許香美を2回戦で、武田友里を3回戦で破って準々決勝へ進んだが、赤井優生選手の前に撃沈した。勢いに乗る赤井選手は準決勝で歴代覇者の上村純子選手(滋賀・拳志会)と激突! 引き分け→延長→判定の結果ついに決勝進出を決めた。 決勝では中川絵美選手(関西大学)を相手に1本目「胴」2本目「面」と圧勝した!
同大会で4回優勝の田村真莉子選手、西村明日香選手、についで3人目の全国制覇となった。

2008年09月22日(月) posted by 顧問 (OBOG近況報告)
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仙人
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